娘に金額の大切さはどう言いつけたらいいのか悩みますよね

とあるWEB項目で目にした文章。
フリマアプリでドングリが出品されているは。
それだけなら、気にならないんですが児童が出品しているんですよね。
女房に頼んで、出してもらったそうなんですが。
根拠がすごいなぁというんですよね。
カードを貰うために、ドングリを売って金額を手に入れようと考えたそうです。
身にも児童がいて、カードにはまっている。
でも、お小遣いをあげているのにお小遣いでは買おうとせず近隣に貰う件ばかり考えています。
ホント、大違いだ。
語気が悪いとは思いますが。
ドングリを販売した子のマイホームはお金持ちだと思うんですよね。
私も気になったからそのアプリケーションを見たんです。
ドングリは売り切れていたから、他にはどういうのを販売しているのか見たんですよね。
その子の女房が出しているのは、ブランド品ばかり。
こんなお金があるならカードぐらい買ってあげればいいのにと思いました。
でも、児童に金額の大切さを分かって欲しいとあえて我らで稼ぐことを助言したのです。
すごいなぁと感心しました。
「カードぐらい」じゃないんですよね。
児童に金額の大切さを報じる為には、買い与えるのはダメよね。
今回のシチュエーションはすごい、考えさせられました。